自然を生かした“森の中のオフィス”

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※敷地内では、サクラソウ(写真①)やクリンソウの貴重種も保全しています

工事中に多数出てきた巨岩は、砕いて敷地の擁壁(写真②)やオフィス床下の蓄熱材(写真③)などに活用。

蓄熱材には、太陽熱集熱パネルからの空気が送られて暖められます。

また、造成前の建設地から、実生の幼木1,000本以上(カエデ、コナラなど)を採取(写真④)。

それらを苗床で育成して、造成後、改めて敷地に戻しました。

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