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◆フェスタ特集◆ トピックス

投稿日:
2015年12月13日
カテゴリー:

オフィスの見学ツアーも

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フェスタでは、「“森の中のオフィス”施設見学ツアー」を、11時半~、12時半~の2回実施。動画「“森の中のオフィス”物語」を視聴後、魔法使いの帽子を被った職員が、食堂、エネルギー棟、万教包容の広場を案内。合計46人が参加。生長の家を知らない地元住民もいて、興味を持った人から、教義の質問も。オフィスの意義や構造を説明すると、拍手が送られる場面もありました。「職員の雰囲気も明るく、教えの良さが伝わってきました」「ぜひまた来たい」などの声が。


フェスタの開催を地域にアピール

新聞折り込みチラシ、ケーブルテレビなどで

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 今回のフェスタでは、さまざまなメディアで住民に開催を告知。
 今年9月、案内チラシ(A4、カラー両面)を1万5千枚作成し、全職員に1人5枚ずつ配布して案内を呼び掛けたほか、北杜市内の総合支所8カ所に30枚ずつ配布。市内全域の9月16日付の朝刊各紙には、1万2250枚を折り込みチラシとして入れました。
 また、9月20日発行の地域情報誌『なないろ』(nanairo株式会社発行、3万3千部)に掲載。同市と韮崎市の各戸に配布されました。
 このほか、北杜市が運営する北杜市ケーブルテレビでも、10月10日~16日、毎日4回、「伝言板」のコーナーでフェスタの案内を放送。国際本部職員のナレーションで、約2分間、フェスタの見どころを案内しました。
 一方、ローカルFMラジオ局のエフエム八ヶ岳(NPO法人八ヶ岳コミュニティ放送)でも、10月19日~10月23日、毎日5回、「ふれあい情報 インフォシティ」の時間で、約1分半、フェスタの案内を放送しました。
 さらに、生長の家公式サイトでは、フェスタの案内ページで、プログラムや無料送迎バスの案内を地図入りで掲載。SNSのFacebookにも特設ページを設け、プログラムや出店情報などの最新情報を、更新しました。
 こうした取り組みで、会場には地域住民の姿も目立ち、前回比215人増の728人が来場しました。

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